2017年01月14日

2017年1月8日(日) vs東京海上日動ビッグブルー(ホーム・さいたま市記念総合体育館 14時開始)の結果

2017年1月8日(日) vs東京海上日動ビッグブルー(ホーム・さいたま市記念総合体育館 14時開始)の結果は
96-62で埼玉ブロンコス、3連勝!

JBL日本リーグ時代を彷彿させる大勝でした。
何も言うことありません!
特筆すべきはチームの3ポイントシュート成功率54%(13/24)、チームの総アシスト19、出場選手のほとんど(今井選手以外)がスコアしている点です。
ウェイド選手25得点、ジェニングス、庄司選手がともに12得点、テイト選手9得点12リバウンド、佐々木選手8得点という結果でした。

JAいるま野プレゼンツMIP賞は佐々木選手でした。

次節はホーム・所沢市民体育館にて、八王子トレインズとの対戦です。
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2017年01月08日

2017年1月7日(土) vs東京海上日動ビッグブルー(ホーム・さいたま市記念総合体育館 18時開始)の結果

2017年1月7日(土) vs東京海上日動ビッグブルー(ホーム・さいたま市記念総合体育館 18時開始)の結果は
65-58で埼玉ブロンコス、年を跨いでの2連勝ですっ!

明けましておめでとうございます!
旧年中はお世話になりました。今シーズンはまだまだ続きます、変わらぬご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

年明け一発目の試合はさいたま市記念総合体育館にて、東京海上日動ビッグブルーを迎えての対戦。
埼玉ブロンコスは年末に外国籍選手の入れ替えがあり、スタンフォード・ブラウン選手が契約解除。新たにB2リーグ、鹿児島レブナイズより、サイラス・テイト選手が加入しました。テイト選手が本日の初出場初スターターとなりました。
また新里、西選手がケガから復帰。ようやく駒が揃いました。

試合は互いに時間を使ってのじっくりとした展開。ロースコアでゲームは進みます。
前半はほぼ互角。テイト、上田選手がスコアを重ねていく埼玉ブロンコス。東京海上日動もポイントガードの吉川、伊藤選手を中心に盛り返していきます。前半をリードで折り返すも、3Q立ち上がりに連続失点で6点ビハインドの苦しい展開も、復帰の新里、西の活躍で再び持ち直します。
4Q、相手のファウルトラブルを見逃さずジェニングスのダンクやテイトのフックシュートが決まりリードを広げます。残り2分を切ってからバタバタと失点しますが、なんとか勝利。

JAいるま野プレゼンツ ブロンコスMIP賞は19得点(2ポイントシュート4/6、3ポイント3/3(!))、7リバウンドのキャプテン・上田選手でした。 ほかジェニングス選手13得点13リバウンド、テイト選手17得点7リバウンド。

東京海上日動ビッグブルーでは"J"こと吉川治瑛選手が出場37分で29得点9リバウンド。体幹の強さ、バランスの良さが特に印象に残ってます。伊藤良太選手も21得点と奮闘でした。
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2016年12月26日

2016年12月16日(土)、17日(日) vsアイシンAWアレイオンズ(ホーム・さいたま市記念総合体育館 18時、14時開始)の結果

2016年12月16日(土) vsアイシンAWアレイオンズ(ホーム・さいたま市記念総合体育館 18時開始)の結果は
88-97でアイシンAWの勝利(埼玉ブロンコス1勝10敗)

2016年12月17日(日) vsアイシンAWアレイオンズ(ホーム・さいたま市記念総合体育館 14時開始)の結果は
86-82で埼玉ブロンコス、年内最終戦でホーム初勝利(2勝10敗)

アイシンAWはわりとライブで観たかったチームだったのですが、仕事が忙しく、(土)(日)は仕事で行けなかった(しかも(土)は試合終了後に仕事が終わるなど)し、やっぱりバスケはライブで観ないと。と強く思いました。更新遅れてごめんなさい。

Bリーグになって初対戦となったアイシンAWアレイオンズ。よく見りゃマスコットが同じ馬属性。アレイオンはギリシャ神話に登場する勇者ヘラクレスが乗ったとつたえられている名馬の名前、という豆知識はさておき、
2試合とも接戦でした。

アレイオンズ、(土)の試合では日本人選手4人が2桁得点。21得点(3ポイント5本、出場時間22分)をあげたルーキーの加藤選手、キャプテンの熊澤選手19得点14リバウンド、小阪選手15得点(18分)、梅津選手16得点(30分)。チームスタッツだけみればシュートのパーセンテージは大差無い(むしろ悪い)のですが、オフェンスリバウンドで圧倒し、手数で勝利に繋がったアレイオンズ。ブロンコスは32得点をあげたジェニングス、14得点11リバウンドのウェイド、上田選手はフル出場で19得点(3ポイント5/5!)、庄司選手12得点と奮闘しましたがあと一歩及ばず。最終Qで突き放され悔しい敗戦となりました。

(日)の試合は最終Q終盤まで競り合ったクロスゲームを制し埼玉ブロンコスの勝利!
ほぼ互角なスタッツも大事な場面でノーファウルで渡り合い、フリースローを与えなかったのが大きかったのでは。
ウェイドの30得点(3ポイント6/9)、ジェニングスの21得点と外国籍選手の活躍での勝利感はありますが、19得点(3ポイント5/8、フル出場)の上田選手。4ファウルながら値千金のシュートを決めた早川選手も印象的でした。

年内は日程終了。
次節は2017年1月7日(土)、8日(日)、
さいたま市記念総合体育館にて
東京海上日動ビッグブルーとの対戦となります。
posted by Yucky(オオダチユキオ) at 09:50| Comment(0) | TrackBack(0) | B3戦記2016-2017 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする